ゴール達成の基本は、
「have to」ではなく
「want to」なことのみを
行うことですね。



「want to」とは
「やりたい 」こと、
放っておいても自分から
進んでやってしまうこと。


ゲームを夢中になってやっている人は、
努力しているのではなく、
やりたいから
「want to」
だからやっているのです。


自粛でも元気な子供達を
みると分かります。



「have to」とはいうのは
「やらなければならない 」こと、
努力して、
本当はやりたくないけれど
無理やりやるようなことです。



楽しいこと、
夢中になってやるようなことを
「努力」
とは言いません。



あなたが行っていることが
「want to」 であるかの
簡単なチェック方法は、

◯ワクワク感があれば  ⇒「want to」

◇ワクワク感がなければ ⇒「have to」

です。



趣味のことを考えるのに
眉間にシワを寄せる人はいません。



未来のことを考えるのに
眉間にシワを寄せていませんか?



未来のことを考えるのに
ワクワクしていないのは
勝手に
制約をつけているから
ではありませんか?



制約なしで考えてみましょう。



ワクワクしなければ
ワクワクしないことは
やめてみましょう。


やめることに躊躇はいりません。