静かな場所で
リラックスして
思い描いてください。


◯どんな時が嬉しいですか?

◯どんな時に喜びを感じますか?




自分自身の価値判断をベースにして、
意識的に
自分自身で重要性を判断するように
毎日を過ごすしてください。



たとえ今は、
他人の評価を無意識に
受け入れていたとしても、
ご自身の評価に
意識を向けてください。



自分自身の評価軸になった時、
自然に
利他的な活動となります。



誰もが
利他的な活動をした時に
最高の喜びを感じます。

人はそのように出来ています。



あなたも。