苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2019年11月


ゴールを設定する際には、
制約を全部外して
いろいろなゴールを
想像してみてください。

・時間

・資金

・人脈

全ての制約を外します。



そして、
多くのゴールが設定できたら、
「バランスホイール」を
意識してみましょう。



例えば、

 ◇仕事


 ◇キャリア


 ◇お金


 ◇健康


 ◇家族


 ◇メンタルヘルス


 ◇社会貢献


 ◇人間関係


 ◇趣味


 ◇芸術・音楽


 ◇生涯学習


 ◇退職後


 ◇老後


などですね。





設定した沢山のゴール
のカテゴリーを
確認してみてください。




もし、
全くゴール設定していない
カテゴリーがあれば、
そのカテゴリーのゴールを
考えてみましょう。



思いっきり
スコトーマが外れます。





もちろん、
ゴールは

○ワクワクすることを

○現状の外に

設定すれば良いのですが、

敢えて
カテゴリーから考えて見ることも
お勧めです。




特に、
会社人間のあなた
「どうやって生きていくか」という言葉を、
「どんな仕事をして生計を立てるか」
という意味で使っていませんか?



仕事ができる・年収が高い
それだけで 「価値のある人」と
見なしていませんか?




ゴール設定においても
いろいろ試してみましょう。





あなた自身の設定した
ゴールへ向けて。















「コーチングを学んで良かった!」


先日頂いた嬉しい便りです。




コーチングを学ぶと
マインド(脳と心)の
上手な使い方ができます。




確認して頂きたいのは
力が入っていませんか?




未来側に
あなたの意識を
飛ばしてみましょう。



未来の
あなたに
意識を向けてみましょう。



力んでいるなと感じたら、
ご自身の呼吸に
意識を向けてみることが
お勧めです。



時間と空間を超えて
想像してみましょう。



現在の結果が過去です。



未来の結果が現在です。



マインド(脳と心)を
上手に使うための、
ポイントは、
リラックスです。



あなたの素晴らしい未来に向かって。
















11月も後半に入ると
年末年始の話題が増えてきます。



あなたのゴール達成状況は
如何でしょうか。


ここで確認してみてください。



いろいろなゴールが
かなっていると思いますが、

あなたは
もっともっとできます。



無限の可能性に向けて、
沢山のゴールを
思い描いてみましょう。




制約を全部外して
様々なゴールを
想像してみてください。

・時間

・資金

・人脈

全ての制約を外します。




あなたの 「want to」 に従って
たくさんのゴールを設定しましょう。



ゴールは、
ひとつ、ふたつでは、
本当に
もったいない。



「あなたの行う選択」は、
ご自信にとって
つねにベストの選択です。



そして、
ベストの選択によって
生み出される結果は、

あなたにとって、
「ベストの結果」
です。




「want to」 な気持ち
に従ってみてください。




あなたの大切な未来から












この世界は
言語が溢れた世界です。


言語空間でできています。



「セルフトークのコントロール」
が有効である理由のひとつですね。



「これをください」と言って
買い物をするときにも、

HPをクリックして
チケットを購入するときにも、

労働契約に従って
仕事をするときにも

言葉で規定された世界の中で、
行っています。



文章を読んで、
その文章(=言語)が何を言っているのか
ということが分かること自体が

あなたの
生活空間の全てが
言葉に溢れていることの証明です。




言語が溢れたこの世で
生きていくためには、

そして、
あなた自身の
ゴールを達成するためには、

言葉の世界に
強い臨場感を持てることが大切です。




セルフトークも
言葉を使っています。




この世界が
言語空間でできているからこそ、
効果は非常に大きくなります。




あなたも、
セルフトークをコントロールする
こたからはじめてみましょう。


そして
その効果を確かめてください。








セルフトークを

○コントロールすること

○ポジティブに変えること

の重要性は、
強調してもし過ぎることはありません。



「セルフイメージ」は、
日々の判断・選択の元になる価値観
(信念=belief)の集合体ですが、


「セルフトーク」を繰り返すたびに

「セルフイメージ」がつくられ、

「コンフォートゾーン」が決まってきます。



このことから、

「セルフトーク」をコントロールすることが
必須となるのですね。




留意点は、

「セルフトーク」をコントロールして
「セルフイメージ」を変えるのであり、

「コンフォートゾーン」を変えるのではない

ということです。




セルフトークを
ポジティブに保つことに加えて、

ネガティブなセルフトークが
でてしまった場合には、
「自分らしくない」と
ゴミ箱に捨ててしまいましょう。



ポイントは、

『ゴールを達成した自身なら、どのように言うか?』

です。



セルフトークのコントロールから
はじめましょう。

日々の変化により
ゴールへ向かいます。








↑このページのトップヘ