苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2019年04月


平成最後のライブは
いつものように
最高のライブでした。


いつもありがとうございます。
 



一人一宇宙を実感しています。




そして
あらたなゴールへ



       
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あなたが
なりたい自分になるためには
「ゴール設定」
が必要ですので、

第一歩として
ゴール設定する時間
を確保しましょう。




時間を確保したら、
どんな機能を提供したいか
考えて見ましょう。





せっかく
時間を確保するのであれば
場所はエフィカシーが高いところ、
ホテルのラウンジ などが
お勧めです。



もちろん、
ホテルのラウンジではなく、
日常から
ちょっと外れた場所で
OKです。



例えば、
ふだんは行かない
いつもの行動範囲から外れた
スタバでもOKです。




まず、
時間を確保すると決める。

決めるだけで良いんです。



それがあなたの夢実現の
第一歩です。













「ゴールを設定しましょう」
とお伝えすると、
いろいろ悩みだしてしまう方が
いらっしゃいます。



ご自信でブレーキを掛けてしまう方が
いらっしゃいます。



特に、

社会生活が長い方、

どんな案に対しても費用対効果は?
などと考えてしまう方、

要注意です。



それは、
脳は見たいものしか見ない
からですね。



あなたの目の前の世界は、
あなたの脳が「重要だ」と判断した
情報だけで成り立っています。


脳が何を重要だと判断するかというと、

「昨日までの自分が重要だと判断していたもの」
を重要だと判断します。



ある意味怖いのですが、

結果としての目の前の世界は、
「昨日まで」あなたが重要だ
と
判断した情報のみで成り立っています。




あなたのマインド(脳と心)を変えない限り、
昨日のコピーが延々と続きます。




あなたのマインドを変えるために、
「ゴール設定」
が必要になります。





『とりあえずのゴール』
でいいんです。



楽しみながら行きましょう。








大きな
いろいろな変化があった場合、
何か迷った時、

コーチングを学んでいて良かった
と実感する時です。




迷ったときは、
「ゴールを設定する」
というゴール
を設定しましょう。



今一度確認すると、

「ゴール設定」が
あなたの夢実現の第一歩ですね。




もちろん、
ゴールを設定することを
お勧めしているのは、
外部的な理由もあります。


つまり、
現状そのものが、
誰かに刷り込まれたもの
である可能性が高いからです。


可能性が高いというより
ほとんどが刷り込まれたものであると
考えて行動しましょう。



ゴールを設定することにより、
認知的不協和理が発生し、
ゴールへ向けての活動が始まります。


そして、
人と人とは、
関係性で成り立っていますので、

人と人との繋がりが変われば、
結果的に、
あなた自身も変化します。



「ゴール設定」は、
人生の選択です。



人生を
あなた自身で決められるのです。



現状よりはるかに高いゴールを設定し、
それを実現することは、
誰にでも出来ることです。



「ゴールを設定する」という
ゴールからはじまります。












あなたのゴール達成の基本は、
「have to」ではなく 
「want to」なことのみを
行うことですね。




「want to」とは
「やりたい 」こと、

放っておいても自分から
進んでやってしまうことです。



ゲームを夢中になってやっている人は、
努力しているのではなく、
やりたいから
「want to」
だからやっているのです。 



「have to」とはいうのは
「やらなければならない 」こと、

努力して、
本当はやりたくないけれど
無理やりやるようなことです。 




楽しいこと、
夢中になってやるようなことを
「努力」
とは言いません。 



あなたが行っていることが
「want to」 であるかの
簡単なチェック方法は、

◇ワクワク感があれば  ⇒「want to」

◇ワクワク感がなければ ⇒「have to」

です。




趣味のことを考えるのに
眉間にシワを寄せる人はいません。



未来のことを考えるのに
眉間にシワを寄せていませんか?



未来のことを考えるのに
ワクワクしていないのは
勝手に
制約をつけているから
ではありませんか?



制約なしで考えてみましょう。



ワクワクしなければ
ワクワクしないことは
やめてみましょう。


やめることに躊躇はいりません。












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