苫米地式認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2018年08月


小さな一歩の行動は
如何でしょうか?



例えば、

電車を利用する時に
一つ先の駅から乗ってみる。
一つ前の駅で降りてみる。

というものでしたね。



ルートを変えることもOKですが、






もっと簡単には、
「歩く速度」
を変えてみる。



具体的には、

いつもの道でも

「ゆっくり」歩く

逆に、

「速く」歩く



だけで良いんです。






やってみてください。




変化をつけることで
あなたの周りの見え方が
変わると思います。




見え方が変わっているということは、
あなたの世界が変わったということです。




変化を感じてください。




そして、
楽しんでください。




あなた自身が変えたのですから。
















時間は、
未来から現在
現在から過去へ流れていますので、

現在は、
過去の単なる
延長線上ではありません。



現代の
溢れる情報の中で
スコトーマを外すため、

普段の行動を変えてみては
いかがでしょう。




少しだけで良いんです。





例えば、

電車を利用する時に

一つ先の駅から乗ってみる。

一つ前の駅で降りてみる。





また、

逆の行動をしてみるのもお勧めです。




例えば、

「腕時計が欲しい」
と思った時は、

「時計は至る所にあるので腕時計はいらない」
「スマフォで十分」

と考え購入しない。





「美味しいものをお腹いっぱい食べたい」
と思った時は、

「嫌いなものを少しだけ食べて」
みる。






やってみると分かりますが、
気づきが多くあります。






普段と違う行動をしてみると、
見え方が劇的に変化します。






そして
思いもよらないスコトーマが外れます。














「ワクワク感」
いっぱいの生活をしていても


ハードな活動のあとには
心身のメンテナンスが必要です。






特に

疲れたなと感じたときには
思いっきりリラックスしましょう。




まず

睡眠ですね。




良質な睡眠をとるためには、

睡眠をとる30分前からは
スマホなどの明るい画面は
避けましょう。







音声を聴きながらがお勧めです。

お好きな曲でOKです。



もちろん、
苫米地英人博士の機能音源もお勧めです。



 ⇒ 苫米地英人YouTube 公式チャンネル






あなたのゴールのひとつに
いかがでしょうか。










ゴールを意識していると、
ゴールへ向かうための
情報が自然と入ってきます。






今日も
ある映像を見ていたところ、

「あれれ!?」

というものがありました。





ゴールへ向かうの情報を
見つけた瞬間です。




さっそくアクションを起こしましたので、
ゴールにぐっと近づきました。





あなたはどんな選択を選択しますか?

どこにロックオンしますか?






「ゴールにロックオン」
すれば、
ゴールに関係あることを選択します。





現状にロックオンすれば、
現状を維持するものを選択します。





あえて
現状維持を選択する必要はありませんね。





ゴールに向かう選択をするためには、
ゴールにロックオンしましょう。






現状維持するものをスコトーマに隠して
ロックアウトしてしまうのです。




過去の繰り返しから脱出するためにも・・・





ここで、
留意してほしいのは、
方法にロックオンではありません。





長年の習い性で
ついつい
方法を考えてしまうケースがあります。




どのような方法があるかな?
では、ありません。





あくまで
ゴールにロックオンです。















あなたが
なりたい自分になるための第一歩は、
「ゴール設定」
ですね。




そのためには
まず、

ゴール設定する時間
を確保しましょう。





もちろん、
時間を確保したら、
ゴール設定しなければいけない
わけではありません。





ただ
リラックスするだけで
OKです。






そして、
ゴールのことを考える
場所は
エフィカシーが
高いところ、


ホテルのラウンジ などが
お勧めです。




もちろん、
ホテルのラウンジではなく

日常から
ちょっと外れた場所で
OKです。




例えば、
ふだん行かない
普段の行動範囲から外れた
スタバでもOKです。




まず、
時間を確保すると決める。
決めるだけで良いんです。




それがあなたの第一歩です。
















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