苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2017年07月


あなたの世界は、

あなたが重要だと思うもので
出来ています。






あなたが重要だと思わないものは、
スコトーマに隠れてしまいます。






あなた自身が重要だと
評価しているものが
あなたの周りにあります。







居心地の悪さは、
他人の評価関数を、
あなたが受け入れいるからでは?

と考えてみましょう。






あなたの評価関数、
重要だと思う順序を
あなた自身が決めていない場合に
居心地の悪さが発生します。








自分の評価関数を
自分で認めましょう。









もっと
もっと

あなた自身の評価に
自信を持っていいんです。







自分自身も、

自分自身を
受け入れることから
はじめました。






一人ひとりが重要です。







そこから非常に大きな
エネルギーが溢れて出ています。







あなたも
自分の宇宙を見つめ直しては
如何でしょうか。








そして、


あたた自身の評価を信じ
次を考えてみましょう。




一瞬一瞬が新しいスタートです。















久しぶりに空を見上げました。


ホッとする瞬間でした。



飛行機雲


その先の宇宙へ・・・

意識を投げ込みながら・・・






やりたいことは何かなと思いながら、
暫く心地よい時間を過ごせました。







ここで意識しているのは
自分自身だけ。






同じくあなたも
そこにいます。





やりたいことを

 ◇自分だけが

 ◇家族も

 ◇地域も

 ◇日本も

 ◇アジアも

 ◇世界も


と広げてみました。







あなたにもお勧めです。







ここで意識して欲しいのは、
どこまで広げても、
「あなた」
が入っていることです。






中心は「あなた」です。





「Only ONE」

のあなたです。







リラックスすると良いことがありますね。








ドリームキラーは、

至る所に現れます。




一番のドリームキラーへの対処方法は、


あなたのゴールを言わないこと。


関係を持たないことです。




必然的に関係が薄くなっていきます。






しかし、

無視出来ない大切な人の場合は、


あなたのゴールと

相手のゴールが

包摂できないか考えてみましょう。





あなたのゴールと

相手のゴールが、

抽象度がより高いところで

交わりませんか?





まずは、

相手のゴールを

応援することからはじめましょう。





相手のゴールは

どんなものでしょうか?





そして、

ひとり一人が

Only One

であることを再確認することを

お勧めします。










変わりたいけれど
なかなかね〜〜〜




知り合いの口から
思わずでた言葉です。






詳しくお聞きしてみると、
いつも
いつも
同じ方々としか過ごしていとの事です。







普段の生活の中で
同じ人と過ごす時間が多くなりますが、


変わりたいのであれば、
違う人と繋がってみましょう。








ゴール側の人から学ぶために、
ゴール側の人に合いに行ってください。





講演会・セミナー
なんでもOKです。





自ら行動するがポイントです。








そして、
忘れてはいけないのが、
誰と一緒に学ぶか?







これは、
昨日の
場を共有することにも通じますが、



同じ学ぶのであれば、
誰と場を共有するのかは
よ〜く考えましょう。






一緒にいる人を選んでください。






あなたの行動がポイントです。














知っていること

活用できる

とは、


非常に大きな差があります。





知るだけであれば、

いろいろな方法があります。






本を読むことで

スコトーマが外れることも

たびたびあります。





しかし、


場を共有することでの

学びは

ひと味もふた味も違います。





先日も

場を共有している中での

何気ない一言によって、


大きなスコトーマが

一瞬にして外れました。





今まで

活用出来ていると

思っていたレベルを

はるかに超えて

活用できるようになりました。





場を共有することの

大切さを

あらためて認識しました。






ワクワク感が

溢れています。






ありがとうございます。




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