苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2017年05月


今、
あなたが、 
やりたいことは、
何でしょうか?







やりたいことを探さずに
方法だけを探していませんか?






方法だけを迷っていませんか?










心の底から湧き出す
やりたいと思うエネルギー
を確認してみましょう。






やりたいというエネルギー
「want to のエネルギー」
に従ってみてください。





 ◇自分は本当は何がやりたいのだろう? 




 ◇止められてもやりたいことはなんだろう?




 ◇残された生命時間でやりたいことはなんだろう?







自分自身が常日頃から意識していることです。











おもいを巡らせる
時間を確保してください。






あなたの未来に
おもいを馳せる時間を確保してください。







あなたの未来に向かって。








あなたは、
どこへ向かっていきますか?






普段歩く時や
自転車に乗っている時と同じように、
見ている方向に向かって行きます。






見ている方向が「ゴール」です。









あなた自身が設定した
「ゴール」がなければ、
どこに向かうのでしょう?







生命維持

そして、

現状維持のみ
になってしまいます。







あなたは映像で思考し、
その思考に感情を乗せて
「ゴール」に向かって進んで行きます。

あなたが思い浮かべた映像に
引き寄せられて向かって行きます。







映像と感情を伴った
「ゴール」に向かって行きます。






あなたの「ゴール」はどこですか?







あなた自身であなた自身だけの
「ゴール」を設定しましょう。







あなたの大切な人生は、
「ゴール」の設定次第です。







あなたは、

見ている方向に進みます。





そして、

設定した「ゴール」に戻ります。















今日は、

青山龍マスターコーチの
パーソナルコーチングを受けました。




もちろん、
コーチもコーチングを受けます。


その体感を大切にしています。






受けることで
頂くことが沢山たくさんあります。








エフィカシーが一気に高まり、





何気ない一言に新しい気づきがあります。





次のプロジェクトのヒントが溢れだします。








マインドに投げ入れられた変化が
どのような花を咲かせるか
楽しみです。






このワクワク感を伝えさせて頂きます。

















一人ひとりは、
違いがあるのが当たり前です。




あなたとあなたの周りの方とは、 
異なります。





一人ひとりのリアリティは、
その人の認識している状態ですから、
違って当然です。







たとえ、
同じ景色を眺めていても、

一人ひとりが重要と判断することは、
異なります。







人は、
自分が重要と判断したものしか
認識できませんので、



それぞれの判断基準は、
コンフォート・ゾーンに
合致しているか
です。







ここでの判断は、
意識的に判断することだけでなく、
「無意識」が判断することも含みます。







人は、
過去の記憶と目の前の現実を
合成して認識します。






「無意識」に過去の記憶を引き出し、
目の前の現実と合成しています。







無限に広がる世界から
あなたが選択した世界を
ホメオスタシスにフィードバックさせて、

臨場感を生じさせれば、
その世界がリアルとなります。







違って当たり前です。





違っていて良いんです。





違いを楽しんでください。





一人ひとりが中心です。








「一人一宇宙」です。









だからこそ

「自分が何をすれば他人が喜ぶだろう? 」

と考えましょう。


















ゴールを設定するときは、

まず、
あなたの want to に従って
たくさんのゴールを設定してみましょう。




はじめは、
抽象度の高い・低いは考えずに
あなた自身の want to を大切にしましょう。




たくさん設定すると
一つくらいは、
抽象度が高いゴールが入ってきます。







ここで、
want to がわからないという場合は、

「自分が何をすれば他人が喜ぶだろう? 」

ということを考えることをお勧めします。





「自分自身のwant to 」に
こだわりすぎているのかもしれません。





「自分が何をすれば他人が喜ぶだろう? 」

これを考えることで
あなたのスコトーマが外れます。








逆説的ですが、
want to にこだわりすぎないことで、

あっさりと
あなた自身のwant to が見つかります。














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