苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2017年04月


コーチングを学んでいるあなたは、

知識が増えると共に

ますます理解が深まっていると

思います。





より深く理解し、

あなた自身のゴール達成のためには、

実践することが大切です。




例えば、

セルフトークの管理では、


あなた自身のセルフトークを

確認するために、

書き出してみることから

はじめましょう。





まず

3分間でいいんです。





そして、

書き出したセルフトークを確認し、

あなた自身のセルフトークを

意識にあげることで、

コントロールしましょう。





また、

アファメーションでは、


まず、

アファメーションを

作成しましょう。





そして、

朝起きた時と、

夜寝る前に

唱えてみてください。





あなた自身が良いかな

と感じたものからで、

いいんです。





実際にやってみてください。






実践がポイントです!





あなた自身のゴールへ向かって。











青山龍マスターコーチが主催される

バリューマスタープログラムの

いったんの締め日でした。




たくさんの方の話を聞くことができ、

一人ひとりの成長が実感できました。




また、

ハイエフィカシーこ場を共有でき

感謝の気持ちが溢れてきました。




今日から

新たな出発です。





ありがとうございます。







20170409













苫米地英人博士と青山龍マスターコーチの

特別講義の一部が本邦初公開されました。




これは、

「苫米地式コーチング認定教育コーチ養成講座の説明会」の一環として公開されたものです。


→ http://blog.livedoor.jp/r_aoyama/archives/49814586.html


→ http://actyell.jp/ryuaoyama/170416_setsumeikai/



永久保存版の内容で、



博士がホワイトボードで解説される

稀有な姿も見ることができます。







教育が未来をつくることの

一気に体感が高まりますます。






何度もご覧になることを

お勧めします。









新しいことを始めると、

至る所にドリームキラーが居ることに、

あらためて気づくと思います。






ドリームキラーは

あなたの身近にいます。






ドリームキラーは、

あなたのゴール実現を

邪魔しようとしているわけ

ではありません。





「あなたのためだから」

聞いたことのある言葉だと思います。





あなたの事を本当に心配し、

有効なアドバイスを

しようとしているのです。





あなたの


 親、


 パートナー、


 同僚、 


 先輩 




いろいろな人が

あなたの事を心配し、


良かれと思って

アドバイスをくれます。






あなたの「過去」だけを見て、

「過去」だけを判断基準にして、


あなたの「未来」を

判断しているのです。 






このようなときには、

あなたの人生の本当のゴールは

他の人に話さないことが一番です。





ゴールを話して良いのは、

あなたの「コーチ」だけです。





「コーチ」であれば、

あなたのゴール実現を

強力にサポートできます。





あなたの身近な、

そして大切な存在が、

ドリームキラーになる可能性が

高いこと考えると、

より注意しましょう。







それでは、

話してしまった場合は、

どのようにしたら良いでしょうか?





その人との関係性を考えて、

大切な人であれば、


あなたとその人とのゴールを

包摂するゴールを設定する

ことを考えましょう。




抽象度を上げれば

あなたにも出来ます。






そして、

あなたは行動は、

伝わります。










「ゴールを実現した自分」を

本当の意味でリアルに

想像できてしまうと、


「もう実現したのだからいいや」と

無意識が勝手に判断して、


ゴールに向かわなくなってしまいます。






これを防ぐには、

「ゴールから逆算した現在のあるべき姿」

をコンフォートゾーンにしましょう。






もちろん、

コンフォートゾーンには

物理的な場所だけでなく、

状況や状態も含みます。






ゴールから逆算して、

現状ではこのようになっているハズだ。





でも、

現実はそうなっていない。





この差にエネルギーがたまります。




現状のコンフォートゾーンと

ゴールのコンフォートゾーンの差異を

脳は課題があると認識して、


その差異を解決するように

エネルギーがでます。







現状とゴールとの差が

エネルギーになります。






ゴールから逆算した現状を

意識すること、

認識すること、

がポイントです。





自分ができるだろう範囲で

自分ができるだろうことから

自分のゴールを

選んでいませんか?





あなた自身で

自分の可能性を制約していませんか?






「ゴールから逆算した現在のあるべき姿」

をイメージしましょう!  





あなたも。













↑このページのトップヘ