苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

2016年11月


2008年から制度化された「ふるさと納税」、

昨年度の利用者は100万人を超えているとのことですので、
 
利用された方もいらっしゃると思います。



青山龍マスターコーチがブログで紹介されていますが、

世界平和に向けた寄付であれば、 

広島市へのふるさと納税という方法があるとの事です。



 ○青山龍マスターコーチブログ
   ⇒ 世界平和の思いを広島市ふるさと納税で


 ○広島市へのふるさと納税について
   ⇒ ふるさと納税で平和の思いを共有し、「ヒロシマから世界へ」広めていきませんか?




身近なところから始める世界平和について

考え・行動する良い機会だと思います。



あなたも如何でしょうか。




 


あなたは、

「自分が重要だ」

と思ったものしか認識出来ません。




重要だと思わないものは、

「スコトマ」に隠れてしまうからです。

 


毎日の生活の中で

◇面白そうなことはなんだろう?

◇ワクワクするものはなんだろう?

という感性を大切にしましょう。

 
 

日々の出来事のみに埋もれていると、

あなたの生活は、

過去と同じことの繰り返しとなります。

 
 

あなたの生活が

過去の繰り返しだとしても、

あなたの周りの環境は、

変化していきます。




あなたが成長すると、

受け取れる情報が増えます。


 
あなたの成長に伴い、

理解も深まります。


 

同じ情報を受けても、

一人ひとり

受け取ることができる情報が増えるのです。


 
 

アンテナを高くすることにより、

ますますあなたの学びは深化します。




アンテナという感性を大切にしましょう!












wpc2016

先日お知らせした「WorldPeaceCoaching2016」に

豪華ゲストがご参加して頂ける事となりました。


 ⇒ 青山龍マスターコーチブログ 

 ⇒ 11/26広島・27東京『WorldPeaceCoaching2016』の詳細・申し込み 



家族など身近な人に優しくする大切にすることからはじめる世界平和を目指します。

なお、イベントの収益金は社会貢献活動に寄付します。



是非チェックしてください。 


会場でお会い出来ることを楽しみにしています。

 


まず、

現状の外側にゴ ールを設定しましょう。

ゴール設定が第一歩です。 




ゴールを設定しなければ、

現状を肯定していることになり、

現状の延長線上と違うゴールに

到達することはありません。 



昨日と同じ毎日が繰り返されるのみです。






次に、

設定したゴ ールの臨場感を高めます。 


現状の臨場感以上に高める必要があります。 




ひとは

ゲシュタルトを一度に一つしか保持できないので、

現在の状態という物理空間の臨場感と

未来のゴールの臨場感が綱引きをし、

臨場感が高いものが現実となります。
 




無限に広がる世界から

あなたが選び出せるのは1つだけです。



選択した世界に臨場感が生じれば、

その世界がリアルとなります。





ゴールの臨場感を高めるには、

「未来の記憶」

を造ることで達成できます。 





「未来の記憶」は 、

ゴ ールを達成した未来のイメ ージを

あたかもすでに達成しているかのように

頭の中で描いてみることです。 





ゴ ールそのものは

抽象度が高く臨場感が出しにくいとしても、


達成している自分の姿は、

臨場感も出しやすくなります。 




◇どんな場所で

◇誰と

◇どの様に

◇何をしているのか

具体的に想像します。






映画を造るように、

演技をするように、

イメージしてみましょう。


 
 

一日に何回もゴール達成のイメージを

思い出すことにより、

ゴール達成の臨場感が一層高まります。 





自分自身も毎日実践して、

そのパワーを実感しています。




 

あなたにもお勧めです。 











あなたは、

迷ったときの判断基準は何でしょうか?





お勧めは、

自分に質問をしてみることです。





◇自分がやりたいか?
 

◇want to であるか?
 

◇ワクワクするか?
 

そして

◇ゴールを達成した自分ならどうするか?



 



落ち着ける場所で、

リラックスして考えてみましょう。


 


自分に正直に、
 
自分に言い訳は不要です。




出来ない理由を考えるより、

出来るための方法を考えましょう。







 
ゴールが先、方法は後からです。








 

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