苫米地式コーチング認定コーチ木村喜典ブログ

苫米地英人博士からコーチングを学び、青山龍マスターコーチからコーチングの実践を学んでいます。 あなたのゴール達成に向けて強力にサポートします。

 
人生時間をあなたらしくに使うには

・どのように過ごしますか?

・どのように過ごしたいですか?


大切なのは
自らゴールを設定し
自ら達成する
ことですね。


ゴールがなければ、
向かうところが無くなり
生命維持のみになってしまいます。


たとえ、
設定したゴールが
他人から刷り込まれたものであっても、
次々と現状の外側にゴールを
設定していけば
良いんです。


誰もが
自転車に乗っている時と同じように、
見ている方向に向かって行きます。


見ている方向がゴールですので、
ゴール設定が重要になります。 


人は
思い浮かべた映像に
引き寄せられるように
向かって行くのです。


映像を伴ったゴールに
向かって行きます。


ご自身で決めることが
ポイントですね。


あなたらしく
人生時間を使うための
ゴールはどんなものですか?













 
ご自身に問いかけてみましょう。


あなたは、
残りの人生時間

◇どのように過ごしますか?


◇どのように過ごしたいですか?


有限なものは、
「時間」
です。


あなたの唯一有限なものですね。


「人に選べないのは一つだけだ。
 それは死ぬことだ。」


コーチングの祖である
故ルータイスの言葉です。


人生において have to は
ひとつも無くて良いんです。


この貴重な時間を
あなたは

◇どのよう過ごしますか?


◇過ごしたいですか?


あなたの選択次第です。


個人にとって一番の財産である
「人生時間」


この生きている間の時間を、
いかに満ち足りたものにしていくか。


これが
あなたの人生の価値を決めます。


コーチングでは
マインド(脳と心)の
上手な使い方が学べます。


マインドを上手に使って
人生時間を
素晴らしい時間にしてください。


次は
どうしたいですか?











 
「努力しなさい」

「努力が足りないからできないのです」

あなたも聞いたことがある言葉と思います。 


「努力」というのは
本当はやりたくないことなのに、
無理してやることです。


「have to」と同じ意味です。


楽しいこと、
夢中になってやるようなことを
「努力」とは言いませんね。


「have to」ではなく 
「want to」なことを行いましょう。 


「want to」とは
「やりたい 」こと、
放っておいても
自分から進んでやってしまうことです。


例えば
ゲームを夢中になっている子は
努力しているのではなく、
やりたいから
「want to」だからやっているのです。 


「have to」とはいうのは、
「やらなければならない」こと
努力して、
本当はやりたくないけれど
無理やりやるようなことです。 


努力はいりません。


あなたも
「want to」100%へ










↑このページのトップヘ